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NTRインフォ 寝取られ好き

寝取られの優良情報サイトを目指しています。あまり多くは語りません。たくさん更新していきたいと思います。

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NTR01

Author:NTR01
学生の時に寝取られというジャンルに出会ったときは衝撃でした。

寝取られ男のラブ・バカンス(DVD)
↑寝取られなのにクスッときます。おすすめです。

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女装趣味の兄とブラコン弟

71+1 :女装趣味の兄とブラコン弟 [↓] :2010/01/16(土) 21:44:47 ID:HtG3oFDj (2/4)
「んやっ… ち、ちょっと、恥ずかしいからあんまり見ないでよ…」
そう言いながら、ピンクでフリフリなロリータファッションに身を包んだ
俺の目の前の”少女”は恥ずかしそうに頬を染め、視線を逸らす。
そのあまりの可憐さに胸の内でひそかに感嘆しながらも、あくまで主導権を握るために
詰るような口調を崩さず、俺は”彼女”に声をかける。
「なんだよ、見なきゃわざわざ着替えてもらった意味がないだろ?
いいじゃん、そんなに似合ってるのにさ。 自分でもそう思ってるっしょ?
じゃなきゃ、『あんなこと』しないもんなぁ?」
「うぐっ、そ、それは… っくぅ…」
俺の言葉に、ますます顔を真っ赤にして俯いてしまう彼女。
愛おしさと嗜虐心の入り混じったモヤモヤとした感情に突き動かされるまま、
立ち上がって歩み寄り、その肩に手をかけつつ、スカートの上から股間を探ってやる。
「え、あ、ちょっ、何するんだよ!? 冗談もいい加減に…」
「いい加減に正直になるのはそっちのほうじゃん?
これに着替えただけで、もうここがこんなになっちゃってるのにさぁ」
スカートの上から股間を撫でさする手に伝わるのは、本当の少女なら、決してそこにはあるはずのない感触。
天を仰いで熱く硬く屹立し、心臓の鼓動に合わせて脈打つ器官…
男なら誰にでもお馴染みの、男性器の感触だ。
「ば、バカ、なんてとこ触るんだよ… 離さないと本当に怒るよ!?」
俺の手の中に捕らえられた「偽りの美少女」は語気を強めて抵抗しつつ身をよじるが、
もともと男とは思えない華奢な体型と女声なのに加えて、その上気した色っぽい表情と
敏感な場所を触られてるせいで震える声音で、では何の迫力もなく、俺の行為を押しとどめるには至らない。
「そんなヤラシイ顔しちゃって説得力ないよ。 それにしてもすごい似合ってるよな、その服。
俺より年上の男とは思えないくらいだぜ? なぁ、『兄貴』…」
「こっ、この… 変態弟、が…!」

――そう。
今俺の手の中にいる、見た目は美少女にしか見えないこのロリータ娘は、
れっきとした、血を分けた俺の実の兄貴だ。(結婚二年目の奥さんもいる)
子供の頃から女っぽかったが、今でも体つきも華奢だし、顔や声もその頃からあまり成長してないせいで、
こうして女装してたら、そうと言わなければ誰にも男とは分からないだろう。
だが、いくら自慢の兄とはいえ、今の言葉は聞き捨てならないな。
「ふーん、俺のこと変態っていうの? これくらいで変態なら兄貴はどうなんだろうな?
だってこんなことしてるくらいだし…」
言いながら、携帯を取り出し、その画面に大写しされた画像データを再度見せつけてやる。
そこに写っているのは、ピンクのロリータ服をしどけなくはだけた美少女のあられもない姿。
大きく広げられた股間から屹立するペニスが覗いてなければ、とても男だとは思えないハマリっぷりだ。
インターネットの「女装写真投稿掲示板」で見つけたものだが、
目元に黒い線を引いて画像処理を施してあるとはいえ、こうして同じ格好をしていれば、
今ここにいる女装兄貴と同一人物なのは一目瞭然だ。
「いやぁ、これを見つけたときは驚いたなぁ。 まさかよりにもよって俺の兄貴がこんな変態行為を…」
「わ、わかった、わかったってば! もういいからしまってよ、それ…」
それを見ると兄貴はまたも真っ赤になりながら、
あたふたと手を振って「携帯をしまえ」というジェスチャーをする。
その仕草もまた可愛くて、何か本当の女の子を苛めてるみたいでゾクゾクしてくる。
「フフフ、分かればよいのだ分かれば。
…ってことで、これからじっくりその可愛い格好を拝ませてもらいますよ。
こんなにしてるんだし、そっちだって男に女装姿見られるの満更でもないんだろ。 な、綾ちゃん?」
股間をまさぐる手で服の下の徐々に固さを増してくるペニスの輪郭をなぞりながら、
画像の投稿者名の欄にご丁寧にも付けられていた女性名で呼んでやると耳まで真っ赤になる兄貴。
「も、もういいだろ? お前の言うとおり、ちゃんとこうして着替えて見せてるんだから。
あんまりそうやって苛めないでよ…」
まぁ、現状を簡単に説明するとこんな風に、女装サイトめぐりをしてて偶然見つけた画像をタネに、
今こうして兄貴の家に押しかけて女装姿を見せてもらってるって訳だ。


72 :女装趣味の兄とブラコン弟 [↓] :2010/01/16(土) 21:46:04 ID:HtG3oFDj (3/4)
「しかしあれだな、たまたま義姉さんが留守の日で良かったねー。
夫にこんな趣味があるって知ったら腰抜かしちゃうよな、普通の女性ならたぶん、さ」
「… 昔っから、お前の抜け目のないやり口はよく知ってるよ…
僕に言うことを聞かせやすいように、わざわざ智子が留守の日を狙って来たんだろ?」
智子さんってのが、兄貴の奥さんであり、即ち俺の義理の姉となった人の名前だ。
この話しぶりからすると、やっぱり兄貴のこの趣味のことは知らないで夫婦になったみたいだな。
ま、いくらネタがあるとはいえ、さすがに義姉さんが家にいるときに女装しろ、って言っても無理だろうしな。
「あ、解ってた? 腐ってもさすが俺の兄貴だねぇ。 やっぱ兄弟でお互い隠し事はできないよな。
しかし何度も言うようだけどほんと似合ってるなぁ。
前々から男にしとくのはもったいない美人だとは思ってたけどさ。
これじゃ、あんな風に女装写真をアップして男を誘惑しようって気になるのも分かるわ。
全く、とても今年で23になるいい年こいた男とは思えないぜ」
「と、歳のことは言うなっ!
うぅ… 悪夢だ。 よりによってこんな、わが弟ながら救いようのないド変態に見つかってしまうとは」
「だからお互い様だって。
…で、見られてもバレないと思ったの? 目線してあったって俺にはすぐ分かったぜ。
それに兄貴のカラダだったら子供のころから隅々までよく見て知ってるからな」
「へ、変な風に言わないでよ… 単に、兄弟だから風呂上りの裸くらい見慣れてる、ってだけじゃんか。
それとも昔っからそういう目で僕のこと見てたのか?」
その言葉に、少年時代のあの行為の記憶が蘇る。
俺は大学に進学し、兄貴は結婚して社会人になり、別々に暮らすようになって、
再び遂げることはできないと思っていた彼に対する劣情。
「そういう目で見てたのか、はないだろ? じゃなきゃ、あんなことしてくれなんて言わねーよ。
兄貴だって覚えてるんだろ? 忘れたフリすんなよな」
「そっ… それはそう、だけど。 あれはほら、お前もやりたい盛りの年頃だからしかたない、って思って…」
「俺だけのせいみたいに言うなよ。 歳はそこまで離れてないし、そっちだって興味津々だったくせに。
な、前みたいにまたオナニー手伝ってくれよ。 その格好見てたら俺、もう我慢が…」
そのことについて話す度に、まざまざと思い出されるその場面の光景。


73 :女装趣味の兄とブラコン弟 [↓] :2010/01/16(土) 21:47:08 ID:HtG3oFDj (4/4)

あの時はたしか… 俺がまだ中学生、兄貴は高校生だったな。
性を覚えたばかりの年頃の俺の切羽詰った懇願に、困った顔をしつつも承諾の意を示す兄貴。
『一回だけだぞ…?』口ではそうたしなめるように言うものの、
頬を染め息と鼓動を早くし、興奮を抑えきれないのがありありと解る彼の表情。
そして、劣情も露にいきり勃つ俺のペニスに息がかかるくらいの距離まで顔を近づけ、
その少女のような柔らかい指で握り込み、その手が上下に動き出すと同時に背筋を貫く激しい快感。
思春期の若さに任せて何度もしぶく俺の精液を惚けた表情のまま受け止め、
一面を白濁で汚されたその美しい顔――

…いったい今日まで何度、その光景を思い返しながら自慰に耽っただろう?
それが今また叶うかと思うと、俺のペニスは痛いくらい激しく勃起し、
傍目にもはっきり解るほどズボンの前を大きく突き上げていた。
「こ、こんなのおかしいって… 僕たち兄弟だし、それに僕だってもう結婚してるのに…」
その股間の膨らみから真っ赤になって視線を逸らしつつ、そう言って抵抗しようとする兄貴だが、
俺はもう、この劣情が満たされなければどうにも収まりがつかなくなっていた。
「じゃあ、結婚してるのにこんなことしてるのはおかしくねーの? 義姉さんが知ったらなんて言うかねぇ…」
例の画像ファイルが入った携帯をストラップでぶらぶら揺らして見せ付けながら耳元で囁いてやる。
「ええっ!? そ、そんなの…」
その言葉に一瞬にして青ざめ、哀れみを誘う弱々しい視線で見つめてくる兄貴。
やはり奥さんには心底知られたくないらしい。(ま、普通そうだろうけど)
…もう後一押しだな。
「兄貴が素直になってくれたらいいんだけどな。
そう反抗的だと、つい手が滑ってこれを義姉さんの目の前で開いちゃうかもしれないなぁ。
どうする? 兄貴…」
「わ、分かったよ… するよ、するから、それだけはやめて…」
涙目になりながら、観念したように床に座り込む兄貴。
俺も同じように座り込み、股を広げ、内心の焦燥を悟られぬように上ずりがちになる声を抑えつつ行為を促す。
「じゃ、ほら。 チャック開けて、俺の、触って」
「う… うん…」
兄貴の手が股間に近づいてくる。それがズボンのチャックに掛かり、前を開け、
テントを張ったパンツの中から俺の張り詰めた分身を取り出すまでの僅かな時間、
期待のせいで一秒を何十分にも感じながら、俺は愛しい兄のその淫らな仕草を食い入るように見つめ続けていた。

続きは追記で



80 :女装趣味の兄とブラコン弟その2 [] :2010/01/22(金) 23:11:54 ID:UII/kNrg (1/5)
短くも待ち遠しい十数秒の時間の後。
痛いくらい張り詰めている俺の肉棒を、兄貴の、とても男のものとは思えない白く柔らかい手が握りこむ。
「うぉっ… くっ…!」
興奮と、握られただけで背中を駆け上がる快感のせいで思わず喘いでしまう。
「あっ、もう… なんでこんなに元気なんだよ…」
手の中で、快感に身悶えしてビクビクと跳ねる肉棒に、兄貴が驚いたような、困ったような声音でつぶやく。
「その格好見てたら我慢できなくなったって言っただろ? すげー可愛いぜ、兄貴。
さ、早くしごいてくれよ…」
「わ、わかってるよ… もう」
兄貴は、俺の言葉に頬を染めて俯きながら握った手を動かし始める。
その手の動きと一緒に上半身も微かに揺れ動き、
被っているセミロングのウィッグの毛先もそれにつられて跳ねるように踊る。
「兄貴、こっち向いて…」
「やっ… ちょっ、顔やだ… 見ないでよ」
兄貴の顎に手をかけ、持ち上げるようにしてこちらを向かせてみる。
言葉では嫌がるそぶりを見せるもののそこまで抵抗してはこない。
例の女装写真のネタが効いてるんだろうか?
「はぁ、はぁ、んっ…」
衣装とウイッグの効果もあってか丸っきり女の子にしか見えないその顔は
興奮にか羞恥にか赤く染まり、荒い息をついていた。
こんな格好を見たこともなかった昔でさえ憧れの対象だった美しい兄が、
今こうして女装して俺のチンポを手コキしてくれている、
それだけで達してしまいそうになるほど扇情的なシチュエーション、ではあったのだが。
「んんっ… は、早くイって… こんなこと、もうやめよう? 僕たち兄弟だし、おかしいから、こんなの…」
俺のチンポをしごきながら、息を荒くして興奮してるくせにそんなことを言う兄貴を見ていると
苛立ちと嗜虐心の入り混じった黒いモヤモヤした感情が胸の内に渦巻いてくるのが分かる。
「うーん、分かってねぇな、兄貴」
「えっ…? って、うわっ…!」
それまでは兄貴の愛撫に身を任せているだけの俺だったが、
急にその手を掴み、逃げられないよう上半身を引き寄せて押さえ込む。
「え、な、なに? ちょっと、そんなに強く握らないで、あ、痛っ…!」
そうして押さえ込みながら互いの顔が間近になるまで詰め寄る。
その行為の訳が分からないのか、怯えたような視線で見上げてくる兄貴に言葉をかける。
「俺は『素直になれ』って言ってるんだぜ。
そんな風に口では嫌々してる風に取り繕っててもさ、これのせいでバレバレなんだよね」
そう言いながらもう片方の手でスカートをまくりあげ、ご丁寧にこっちも女物で揃えてある、
レースの下着に包まれた股間を揉みしだいてやる。
「うあっ… やっ、やめ、て… お願い、だから… んあぁっ…! はぁ、はぁっ…」
この期に及んでもまだ抵抗するような言葉を吐く兄貴に微かな苛立ちを覚え、
化けの皮を剥がすべく詰るような問いかけで追い詰めていく。
「ホントにやめて欲しいのかよ? 今までだってそんな風に女装して写真アップしてさ、
エロい目で見られるので興奮して抜いてたんだろ?
男に性欲の対象にされるのが感じるんだろ、変態じゃん兄貴もさ。
今だって、本当に嫌だったらこんなになるはずがないのに、見ろよこんなに固くして」
詰るような言葉を矢継ぎ早にぶつけながら、女物の下着の中で膨れ上がって窮屈そうな兄貴のチンポを出してやる。
ソレは既に、俺のペニスに負けないほど大きく固く勃起して先端から我慢汁を垂らしていた。
「ひっ、だ、ダメ、見ないで、そんなとこ… んくぅっ…!」
「だから素直になれってのに。 あんなエロい格好公開しといて見られるの嫌い、なんて言い訳は通らないぜ。
でも兄貴、ただ見せるだけで満足なのか? それとも…」


81 :女装趣味の兄とブラコン弟その2 [↓] :2010/01/22(金) 23:12:50 ID:UII/kNrg (2/5)
そう言いつつ、兄貴の上半身を床の絨毯の上に押し倒し、その可愛い顔をまたぐように股間を近づけ、
目の前に勃起したペニスを近づけてやる。
このシチュエーションに興奮しきった俺のチンポは兄貴のと同じように透明の汁を溢れさせ、
それが今にも兄貴の顔に垂れそうになっていた。
「こんな、兄貴の女装姿でギンギンに勃った男のチンポにエロいことされたい願望とか…あったりする?」
「そ、そんなこと… んぁ… はぁ、はぁ…ごくっ…」
俺のチンポを間近に見つめる兄貴の顔は色っぽく紅潮し、切なげな吐息を漏らしている。
同時に、まだ片手で握ったままだった兄貴のチンポが掌の中でびくびくと身悶えする感触が伝わってきた。
「その様子じゃ、言葉で言わなくても一目瞭然だな。
ひょっとして、写真アップするだけじゃなくて、もう実際に男に抱かれたりしたのか?」
「ばっ、バカいうなよ… できるわけないだろ、そんなこと」
「ま、そりゃそうか。 昔から兄貴はいい子ちゃんだったもんな。 そんな不倫みたいなマネできないか。
でも今回のは全部俺の『脅迫』だしさ… 兄貴はムリヤリ言うこと聞かされた、ってことでさ。
兄貴が素直に願望を告白してくれたら、そういうことにしてやってもいいぜ?」
「無茶苦茶な理屈つけるなよ… 本当にムリヤリだったじゃないか。
でも、はぁ… もう隠しても無駄、だよね… み、見れば分かる、だろ? あんま意地悪言わないでよ…」
自分でも無茶な理屈だとは思っていたが、これだけ体が反応していては
さすがに隠し切れないのは自覚しているようで、意外とあっさり兄貴が折れる。
「でもまぁ、今さら見なくても、あの子供の頃手コキしてくれた時、
俺のチンポいじりながら兄貴すっげー興奮してたし、もう分かってるけどな」
「ばっ… ちょっ、いちいち覚えてんなよ、そんなこと…」
なにかにつけて弄るたびに可愛い反応を返してくれる兄貴をもっと苛めてみたくなった俺は、
彼の女の子のような容姿に似合わない、股間にガチガチにそそり勃つペニスを握った手を動かし、
竿をしごき、亀頭を指で擦り、快感を送り込んでいく。
「ひっ、ひあああぁぁっ、んんんっ、くああぁぁっ!!」
そうしてやると兄貴は面白いくらい体をくねらせ、色っぽい声で悶える。
そんな兄貴に、さらに羞恥を煽るような質問を投げかけてみる。
「なあ、兄貴… 義姉さんとエッチするのとどっちが興奮する?」
「えっ… や、やだぁ… そんなこと、言わせるなよぉ… んあぁぁっ、あひいぃぃっ…!」
ペニスへの愛撫に息も絶え絶えになりながらもその答えを言うのは抵抗する兄貴。
ま、さすがにそこまで口に出して言うのは恥ずかしいか。なら…
「じゃあ俺が代弁してやろうか。 奥さんとするなら、男として振舞わないといけないよな。
でも兄貴はこんなふうに、女みたいに扱われたいんだろ? それじゃこっちのほうがずっといいよなぁ?」
「……」
俺の言葉は図星を突いたようだ。 兄貴は顔を真っ赤にして、目を逸らしながらも、無言でコクン、とうなずく。
その可愛い仕草に俺は我慢ができなくなり、彼に再びペニスへの奉仕を促す。
「それじゃ、男に対する奉仕もできるよな?
兄貴のも気持ちよくしてやるからさ、俺のチンポもしゃぶってよ、兄貴…」
兄貴の目の前に突きつけたままだったチンポを揺らしてみせる。
「…… んん…はぁ… あむ…」
兄貴は相変わらず無言だったが拒否することはせず、興奮の印の熱い吐息を漏らしながら
ためらいがちにおずおずと手を伸ばし、それをそっと握ると、
恥ずかしげに目を伏せながら、ゆっくりと唇の中に迎え入れてくれた。
「うぅっ…! お、おぅっ…う、うぅ…」
温かくぬるついた感触にペニス全体が包まれる。
今まで、言葉の上では常に責める立場にあったものの、既に限界まで興奮しきっていた俺は、
そのペニスへの刺激と愛しい兄が自分のペニスをくわえているという扇情的な光景とですぐにイキそうになってしまい、
思わず情けない喘ぎを漏らしてしまう。


82 :女装趣味の兄とブラコン弟その2 [↓] :2010/01/22(金) 23:14:23 ID:UII/kNrg (3/5)
「んむ… ふぁ… じゅる… ぐちゅ、ぐちゅ…じゅるる…ぷぁ… はぁ、はぁ、んぐぅ…」
興奮で息が上がってるせいか少し苦しそうな表情をしながらも、
膨れ上がって口内を埋め尽くすチンポにたどたどしいフェラチオを続けてくれる兄貴。
頭が前後に揺さぶられ、兄貴の口の中に納まってるチンポ全体が
口内の粘膜で激しく擦られ、ぐちゅぐちゅと淫らな水音を立てる。
それと同時に、先ほどの手コキのときよりももっと激しく、ウィッグの髪が揺れる。
「す、すげーよ、兄貴… そんな可愛い格好してるのに、
そんなエロいフェラしてくれるなんて、たまんねー…
うぅっ、い、いいか? 口の中に出しても… んあっ、はぁ、はぁ、っくぅぅ…」
そう問う俺の言葉に、兄貴は奉仕を続けながら視線だけを上げ反応すると、
恥ずかしげに目を伏せながらゆっくりうなずいてくれた。
その可愛い健気な姿に俺の欲望が一気に限界を迎える。
「あ、出る… イクぞ… 出る出る… おぉ、ぉ… 飲んでくれ、兄貴…! うぉっ…!」
目の奥で火花が散り、全身の筋肉が痙攣し、尿道を通って精液が送り出されるのが感じられる。
兄貴の体の中に欲望を送り込むべく、股間に埋められた頭を抱えて腰を突き出し、
喉まで届くほどペニスを突っ込んで、奥に向かって迸りを解き放つ。
「むぐぐ…うぐっ…んぐ… ぐふっ…うぅぅ… ごくっ…」
腕と腿で抱え込んだ兄貴の頭の下から苦しそうな喘ぎと液体を飲み下す音が聞こえる。
だが、あまりの快感に、自分の欲望を満たす以外何も考えられなくなった俺の体は、
精液の最後の一滴を絞り出すまで兄貴を解放することなく、彼の口内にたっぷりと雄臭い白濁汁を吐き出していった。
ややあって、欲望を遂げて弛緩した俺の体からようやく解放された兄貴が、咳き込みながら文句を言ってくる。
「ぷはっ、げほっ、げっほげほっ… はぁ、はぁ、む、無茶苦茶すんなよ、このバカ…
死ぬかと思った… けほっ、はぁ…」
「ご、ごめん。 あんまり気持ちよかったからつい…
でも、兄貴も興奮したんじゃないの? 濃い精液飲まされてさ?」
「っ… し、知らないよ、そんなの…」
が、俺がそう言うとたちまち赤くなって文句も勢いを失う。 毎度ながら反応が分かりやすすぎるぜ、兄貴。
「ふーん、やっぱり興奮したんだ。 男とHするのこれが初めてだっけ? じゃあ精液飲むのも?」
「……」
――コクン。
俺の問いに兄貴が恥ずかしそうに頷く。
この可憐な兄の初めてを奪った満足感に、密かに心の中でガッツポーズをしてしまう。
「それじゃ、兄貴も苦しいの我慢してフェラしてくれたんだし、俺も約束を果たさないとな。
言っただろ、気持ちよくしてやるって…」
そう言いながら兄貴のペニスに手を伸ばす。 フェラの間余裕がなくて触ってやれなかった分、
しっかり気持ちよくしてやらないとな… そう思いながら愛しい兄のペニスを慰めてやろうとした矢先。
「あ、ま、待って… お願い… こ、怖い…よ」
「えっ?」
思いもかけない言葉に手が止まる。
「怖いって… 俺のことが? そりゃ、確かに最初は脅迫みたいなこと言ったけど…
反応見てて、兄貴も気を許してくれたもんだと思ってた。
なんかその… 怖がらせるようなことしてたら、ごめん」
「い、いや、違うんだ。そうじゃなくて、その… 僕も今すごくしてもらいたがってる、お前に…
でもこのまましちゃって、ハマって戻れなくなったら、とか考えると、さ。
智子にもバレたらどうしよう、とか、そういうの考えると怖くなっちゃって…」
そう言って弱々しい表情で見つめてくる。
さっきは苛めたいとか思ってたのに、そんな顔されると
今度は守ってやりたい気分がふつふつと沸いてくるから不思議だ。


83 :女装趣味の兄とブラコン弟その2 [↓] :2010/01/22(金) 23:15:17 ID:UII/kNrg (4/5)
「…なんだ、そんなことか。 心配すんなって。
もし義姉さんにバレて縁切られたりしたら、そん時は俺が兄貴のこと嫁にもらってやるからさ」
「はぁ… なんだよそれ。 カッコつけてるつもり?
…まぁ、いいか。 そう言ったからにはちゃんと責任持つんだぞ?」
呆れたように言う兄貴。 だがその顔には安心したような色が戻っていた。
「OKOK、任せとけって。 だから、な? 今は身を任せて…」
「… ん… うん」
今度は素直に頷く兄貴。 その恋する乙女のような魅力的な表情に誘われるように顔を近づける。
兄貴は俺の意図を察したのか、少し戸惑った後、意を決したように顔を上げて目を伏せた。
「ん… ふぁ… んんんっ…」
どちらからともなく、二人の唇が重なり合う。
そして感じる、これもまた男のものとは思えない兄貴の唇の柔らかい感触を、舌で思う存分味わってみる。
「んん… んはっ… やぁ…っふ、はぁ… ちゅぷっ…」
その刺激で漏れる可愛い吐息を楽しみつつ、唇の味と感触も十分に堪能したあと、
そのまま口内に舌を差し入れ、こっちのほうも存分に味わうことにする。
そして口内を犯すのと同時に、兄貴のペニスも手で握り、擦りたてて快感を与えてやる。
「ん、んんんっ… んうぅ… ふぐううぅ… んむぅぅぅっ…!」
どうやら快感の喘ぎを漏らしているようだが口がふさがっていてよく聞こえない。
少しもったいないので、口を離してよがり声を聞いてみることにする。
「はぁ… どうだ、気持ちいいか?」
「んんっ、ぷぁっ、 んああぁっ、はぁ、はぁっ、うん、うんっ…
すごっ、きもひ、いぃっ…! はひいぃぃ…」
解放されたその唇の間から、可愛くも淫らな喘ぎが漏れる。
ガチガチに勃起しきって先走りを垂れ流す兄貴のチンポを握ってしごき立てるたびに、
その喘ぎが引きつり、切羽詰った様子を如実に表し始める。
「んひっ、ひぐうぅ、おっ、おおぉっ、い、いぐぅ、きもひいぃ、チンポぉ、いぐっ、いっひゃうよおおぉ…!」
その端正な顔を快感で歪め、涙と涎でぐしゃぐしゃにしながらエロい喘ぎを漏らし続ける兄貴の手を取り、
さっきイったばかりなのにもうビンビンにそそり勃った俺のペニスを握らせる。
「い、いいよ、兄貴… 俺のチンポ感じながらイって…」
「あっ、あっ、チンポぉ… うん、うんうん、感じるよぉ、お前のチンポ、感じながらいぐっ、
いぐうぅぅ、おっ、おおぉっ、いぐ、いぐうぅっうぅぅ!!」
そしてラストスパートとばかりに激しくしごいてやると、
そのお返しとばかりに俺のペニスをきつく握り締めながら兄貴が射精する。
「あひっ、あああぁぁっ、でるぅ、出てるぅ、チンポいってるぅ、射精してるぅ、
こんな、弟にイかされてるぅ… んおぉっ、ほっ、ほおぉっ」
その淫らな姿とペニスを握ってくる手の感触に興奮して、
俺の兄貴のペニスを責める手つきにもますます熱がこもり、彼の長い射精が収まるまで
思う存分しごき立て、敏感な部分を撫で上げ、指先でいじり倒し、たっぷりと子種汁を搾り取ってやる。
「あひっ、はぁ、はぁ、んあぁ… す、すご、すごすぎぃ… こんなの初めてだよぉ…」
長い射精が終わり、衣装の上や、その辺の絨毯の上なんかに精液をたっぷりと撒き散らした後、
荒い息をつきながらぐったりと横たわる兄貴をいたわるべくその頭をなでてやる。
「ああ… イクとこすごい可愛かったぜ、兄貴」
「も、もう、バカ。
でも、ちょっと嬉しい、かな…
僕のこんなとこ見せれて、それを引かずに受け止めてくれる相手ができて、さ」
そう言ってはにかんだような笑顔を見せる兄貴。
平常心の時なら、その表情をまったりと愛でてやってもいいところ…なのだが。


84 :女装趣味の兄とブラコン弟その2 [↓] :2010/01/22(金) 23:16:07 ID:UII/kNrg (5/5)
「そ、それはいいんだが、なぁ…
兄貴の手が俺のをまだ握ったままなんだが。 また我慢できなくなっちまいそう…」
「…… 知ってるよ。 まったく、もうこんなにして、この変態…」
口ではそう言いつつも、兄貴の手は俺のを離さず、やわやわと握ったり、ゆっくりしごいたりして
刺激を与えてくる。 その快感にまたも腰砕けになりながら、はち切れんばかりにペニスが膨れ上がるのを感じる。
「うっ、うぅぅっ、お…おぉぅ」
またしても情けない喘ぎを自然と漏らしてしまう俺を見つめながら、兄貴が言葉をかけてくる。
「我慢できないんだったら、その… いいよ」
「…へっ? い、いいって?」
「だっ、だから… お前のしたいことしても… い、いいって言ってるんだよ」
「え… ほ、ほんとに?」
さっきまでの初々しい態度からは信じがたい積極的な誘いに一瞬耳を疑う。
こ、これが世に聞く据え膳というやつか?
思わず兄貴の様子をじっくりと観察するが、兄貴のほうもどこか期待してるそぶりで、
冗談を言ってるような雰囲気ではなさそうだ。
それじゃあ、遠慮なくいただかせてもらうこととするか…

続く


いまだに私はこの続きを待っています。

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